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【釣り仕様】ホンダCT125・ハンターカブができるまで

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こんにちは。釣り好きハンターカブ乗りのつりふぁすです。

この記事では私が釣りしやすいように工夫した点を交えて愛車のCT125・ハンターカブを紹介します。

日川浜付近にて撮影。

キャリアに荷物入れ(ホムセン箱)を取り付けられるようにする

ハンターカブ側の施し

ホムセン箱を取り付けられるようにキャリアをカスタムしました。

ベースとなる板の穴あけ位置を確かめているところ

ホムセン箱側の施し

ホムセン箱側にはこれを装着します。

ドリルで穴を開けたり補強のプレートを入れました。

穴あけ位置の確認中の様子

簡易ロッドホルダーを装着した

ホムセン箱は釣竿やタモを装着できるようにホルダーを自作しました。

こうしておくと釣り場についてからも準備や移動が便利でオススメです。

塩ビ管を利用してホルダーを作成し、ホムセン箱に取り付けた。
長さを決めている時の様子
塩ビ管はこのようなものを使って取り付けた(ホームセンターで売ってました)
ロッドホルダーの内側の様子

他にもフックなどいろいろ装着できる。それも気軽に。

ひっかけるフックを自由に取り付けができるのもホムセン箱の良いところ
サイドに2箇所フックを取り付けた。
キャリアとの接合をより強固にできて安心。

ホムセン箱のサイズにもいろいろある

ホムセン箱は縦長のタイプと横長のタイプで使い分けられます。

手持ちのクーラーボックスとか荷物に合わせてチョイスできるとGoodです。

横長の方。手持ちのクーラーボックス(ダイワS600X)が縦方向が足りず入らなかった。
縦長の方。これなら手持ちのクーラーボックス(ダイワS600X)が入る。

使ってるクーラーボックス(小さい方)はダイワS600X。

ハンターカブで行くならこのクーラーボックスに入るターゲットにするか、リリース前提で行きます。

ちなみに大きさはこのくらい

  • 内寸(cm):15×23×17
  • 外寸(cm):23×31×23
https://amzn.to/3NR9m09

具体的なカスタム方法についてはまたいつか詳しく紹介しましょう。

ではまた👋

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